睡眠時無呼吸症候群の検査なら 医学博士平田 恭信 監修一般財団法人 運輸・交通SAS対策支援センター

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睡眠時無呼吸症候群(SAS)
セルフチェック

SASセルフチェック

いくつ当てはまるかチェックしてみましょう!

チェックが0個の方

基本的には問題なし。
引き続き健康な生活を心がけましょう!

しかし、SASは自覚がない人も多い病気です。

眠っても疲労感が取れないことが続く場合は、単なる疲れと思わず、一度睡眠時無呼吸症候群(SAS)の簡易検査(スクリーニング検査)を受けてみても良いでしょう。

また、周りの人でいびきが大きいなど、当てはまる人がいたらぜひ情報共有してみましょう。

チェックが1〜2個の方

一時的であれば問題なし。
慢性的であればぜひ検査を!

健康な人でも体調を崩して、一時的に多少このような症状が出る場合もありますので、長期間でなければ問題はないでしょう。

しかし風邪や持病といった心当たりがなく、慢性的にセルフチェックのような症状が出ている場合は、注意が必要です。

体型や骨格、生活習慣によりSASになりやすい人もいるので、日頃から予防に努め、ぜひ一度検査を受けてみましょう。

チェックが3〜4個の方

睡眠時無呼吸症候群予備軍の可能性あり。
ぜひ一度検査を!

いびきや眠気以外にも、疲れを感じるなどの自覚症状はないでしょうか?

睡眠時無呼吸症候群(SAS)によって知らない間に酸素不足に陥り、睡眠中十分に休めていないことが原因かも知れません。

また、体型や骨格、生活習慣によりSASになりやすい人もいます。

十分な睡眠は元気の源。健康管理のためにも、一度検査をおすすめします。

チェックが5個以上の方

もしかしたら既に
睡眠時無呼吸症候群(SAS)かも?
早めの検査を!

日頃から強い眠気や疲れ感じているかも知れません。

睡眠時無呼吸症候群(SAS)は自覚しにくく、他の病気と診断されているケースもあります。
また、慢性的になると、心臓病や脳卒中、糖尿病、高血圧といった合併症を伴ったりすることも多い病気です

睡眠時無呼吸症候群の簡易検査(スクリーニング検査)は痛みもなく、ご自宅で簡単に行うことができます。まずは早めに検査をしてみましょう。

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